

お知らせ
全府中野球倶楽部は2回戦4/12(日)の第2試合、東京弥生倶楽部と対戦。
初回いきなり3点を先制されるも、その裏、フォアボールとヒットでノーアウト満塁とすると、4番樋口のタイムリーや1番坂本、2番上杉の連続タイムリー等、一挙9得点で試合を優位に!
しかし、その後もピッチャーが踏ん張ることが出来ず、4回終わって12対10の超乱打戦となりました。
5回からは一転お互い0が並ぶ中、試合が動いたのは7回裏、1アウト満塁から6番小野澤、7番途中出場の
太樂の連続タイムリーヒットなど4点を挙げ引き離すと、8回はノーアウト満塁から、5番途中出場の
岡部のコールド勝ちを決めるタイムリーヒットで、試合は17対10(8回コールド)で勝利いたしました。
ピッチャーでは、今年から新加入の山本(元ヤクルトスワローズ)が5回から登板し無安打5奪三振と、流石のピッチングを披露しました。
次回は少し期間が空き、5月10日(日)の第1試合準決勝、
9時から、府中市民球場にて CLUB REBASE と対戦いたします。応援宜しくお願いいたします!
